入力の流れ
次のステップが見えるまとめ
①期間指定
②祝日取得
前のステップ完了後に操作できます。
祝日データ
書き出し
現在の祝日リストをCSVでダウンロードします。
自動取得
祝日APIから現在の期間に該当する祝日を取得します(インターネット接続が必要)。
手動追加
未選択
期間と同じ月範囲をスクロール表示します。一覧の日付はカレンダー上でも選択状態で表示されます。
読み込み
CSVファイルを選択して読み込みます(1MB以下)。
形式例:
{"holidays":["2026-01-01","2026-01-12"]}③人員設定
前のステップ完了後に操作できます。
人員マスタ
書き出し
現在の人員マスタをCSVで保存します。
読み込み
CSVを選択して人員マスタを上書きします(1MB以下)。
| 名前 | 平日当直OK | 休日日当直OK | オンコールOK |
|---|
人員は localStorage に保存されます(CSV import/export も可)。
④オンコール設定
前のステップ完了後に操作できます。
⑤当番表生成
前のステップ完了後に操作できます。
当番表(指定期間)
読み込み
CSVを選択して指定期間の当番表を復元します(1MB以下)。
当番表exportは「月ごとの保存データ」をまとめて出力します(importで復元)。
生成から保存までの操作フロー
生成
当番表を生成する
期間と人員が設定できたら、自動生成で当番表を作成します。
保存設定
自動保存を設定する
生成・変更時に自動で当番表を保存できます。
ファイル名: schedule_開始月_期間_保存日時.csv
書き出し
共有用データを書き出す
保存済みの当番表をCSVで共有できます。
当番表exportは「月ごとの保存データ」をまとめて出力します。
操作
上のステップで生成・保存を実行できます。
⑥当番表表示
出力対象は指定期間の当番表です。印刷は現在表示中のビューを使います。
印刷設定の推奨:倍率80%/余白なし(または最小)/ヘッダー・フッター無し。